“WTCに数千人の社員がいながら、死者が13人しかでなかったモルガンスタンレーでは、「リスク管理責任者」が元軍人で、戦場で茫然自失する部下を統率した経験を持つ彼が、拡声器で「動け動け」と連呼し続け、最後は歌を歌って励まして、やっとのことでみんな階段を下りて行ったそう。「責任者」氏は、「他の誰かから力強く行動の指示」が必要である、ということを実戦経験で知っていたのですね。(ご本人は最後までWTCに残り亡くなった)。”
“350 : 二又アダプター(コネチカット州):2009/11/26(木) 18:41:53.25 ID:N81m6Er9
今までずっと自民党が政治の実権を握っていたが、民主的な選挙で、政権交代!民主党政権が誕生
↓
何を思ったか景気の重しとなる鳩山イニシアチブ(温室効果ガス25%減)をぶち上げた。
↓
さらに何を思ったか前政権の景気対策、補正予算を停止
↓
おじいちゃん黙ってて!財務大臣が円高容認、事実上の為替不介入宣言!
↓
未来を喰らう?日本の動力たる科学技術開発費を無駄遣いとカット
↓
3年間借金を返さなくてもいいよ法案成立。健全だった金融まで危機に
↓
貸し渋りにより当然のごとく中小企業が次々と倒産する
↓
さらにあまりの円高に国内大手企業が国外逃亡
↓
大半の投資家が日本を悲観して投資先を海外へ。
↓
どこの国も景気回復してるのに、リーマンショック時と同じ状態に陥る
↓
回復していた経済が、脅威の失業率 & ハイパーデフレになるのを一年も経たずして達成。
↓
失業者が増加し、社会不安が増大。
日本初の自殺者数5万人達成…か?”
“227 : サインペン(関東):2009/11/26(木) 15:53:38.51 ID:Le44vtOA
欧米の左翼:「○○であるならば△△である。ゆえに□□すべきという結論が導き出される」
日本の左翼:「だって、だって、○○さんたちがかわいそうでしょ~」欧米の左翼:優れた人材が多いので、政府要職に就き、実際に社会改革に取り組むケースも多い。
日本の左翼:教養ナシ専門知識ナシの無能な人材ばかりなので、現実逃避することしか考えない。欧米の左翼:政府のやり方に反対する場合は、できる限り、具体的対案を提示することに努める。
日本の左翼:はなっから具体的対案を提示しようとは考えないし、
低IQゆえにそうした能力を持ち合わせていない。
「政府のやり方に反対するカッコイイボク」に自己満足するのが目的。欧米の左翼:自明の原理を疑う。なぜか。新しい哲学と政策を作るために。
日本の左翼:自明の原理を後生大事にする。なぜか。内輪で盛り上がるために。欧米の左翼:コミュニケーション能力が高いので、立場の異なる保守派の人間とも交流を深める。
日本の左翼:コミュニケーション能力が低いので、
少しでも意見の異なる人間は、敵とみなして、接触を避ける。欧米の左翼:自分の住む故郷・国をもっと良くしたいという強い思い。
日本の左翼:自分をゴミ扱いしてきた日本社会に対する強い怨念。欧米の左翼:あらゆる既成概念を疑うことから、全ての思考が始まる。
日本の左翼:「平等」「平和」「正義」
といった薄っぺらい観念をそのまま信じ込むだけで終わる。欧米の左翼:基本的にプラス評価。「○×は大切だ」「□▲には価値がある」と訴える。
”
日本の左翼:基本的にマイナス評価。
「○▲はいけない」「断固反対する」「○□はやめろ」と叫ぶだけ。
“現在もっとも危機的状況にあるのが、
4、外国人参政権
の問題です。今回はこの問題を考えてみましょう。
▼小沢さんは、日本のためではなく●●のために外国人参政権をめ
ざす
まず外国人参政権法案の現状について。
↓<外国人参政権法案の「成立に自信」 議連事務局長
11月10日0時39分配信 産経新聞
民主党の「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民法的地位向
上推進議連」事務局長の川上義博参院議員は9日、記者団に対し、
外国人地方参政権付与法案について「党議拘束を外しても、各党が
共同提案すれば優に可決できる数を確保できるんじゃないか。自信
はある」と述べた。>もはやこれは「すぐ身近に迫った危機である」ことがわかります。
ところで、民主党はどの国の人に参政権を与えようとしているのでし
ょうか?驚きますよ、これ。
↓<外国人参政権を永住中国人にも 「相互主義」とらず 民主検討
案判明11月10日0時35分配信 産経新聞
民主党内で検討中の永住外国人への地方参政権(地方選挙権)
付与法案の概要が9日、明らかになった。永住者である中国人にも参政権を与える一方、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~当面は国交のない北朝鮮の出身者には与えない内容となっている。
これによると、相手国に住む日本人が地方参政権を与えられてい
る場合に限り、日本もその国の国民で日本での永住者に地方参政
権を与えるという「相互主義」については、採用を見送った。このため、たとえば
民主主義国ではない中国の国民でも、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本の永住者は地方参政権を得られる。>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~↑
あ、めまいがしてきました。しかし、本当の恐怖はこれからです。
皆さん、読まれる前に「バッファリン」取りにいった方がいいかもしれ
ません。それと、心臓の弱い方は読まない方がいいかもしれません。
何かあっても責任とれませんからね。
今後、外国人参政権法案はどうなっていくのでしょうか?
↓<外国人参政権法案は「小沢氏に一任」 政府・民主党首脳会議
11月11日19時58分配信 産経新聞
政府・民主党首脳会議が11日、首相官邸で開かれ、永住外国人
への地方参政権付与法案の扱いについて、小沢一郎幹事長に一任することを決めた。>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~↑
さすが民主党。民主主義(^▽^)民主主義(^▽^)(←皮肉です。念のため)
とにかく、外国人参政権は、小沢さんの意志できまるそうです。
で、小沢さんはなんで外国人に参政権を与えたいの?
↓<参政権「韓国の要請」 民主・小沢氏、政府提案望む
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
11月17日7時56分配信 産経新聞民主党の小沢一郎幹事長は16日の記者会見で、永住外国人への
地方参政権(選挙権)付与法案について「韓国政府サイド、在日の方々からも要求が非常に高まってきている」
と述べ、法案推進の理由に韓国側の要請があることを認めた。>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~↑
大丈夫ですか、皆さん。深呼吸して心を落ち着けてください。
小沢さんは、「日本の国益のため」ではなく、
「韓国政府のため」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
に外国人参政権を付与したいのだそうです。ちなみに「日本国民」はこの件についてどう考えているのでしょうか?
< ただ、外国人参政権問題はこれまで民主党内で論議が事実上
凍結され、意思統一が行われなかったため同党の衆院選マニフェスト(政権公約)にも盛り込まれかった経緯がある。>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(同上)↑
いろいろな調査結果を見るに、日本国民の90%以上が、外国人参政
権に反対しています。民主党もこのことを知っている。
だから、マニフェストに入れなかった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ところが、「もう勝っちゃったから、
マニフェストには書かなかったけど、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
韓国政府のために
~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本国民の意志は無視して
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~外国人参政権を目指そうということになっているのです。
”
“3 :名無しさん@十周年:2009/11/25(水) 19:25:13 ID:2tLjbS2o0
政治家辞めて宗教家にでもなったほうがいいよ。「景気回復すると信じたい」
「温室効果ガス25%削減できると信じたい」
「外国人参政権によるデメリットは無いと信じたい」何の対策・行動なく自分の理想・願望しか語れない史上最低の総理大臣。
”
終了
via nov.2chan.net
“失って困るようなものなど、本当は何ひとつない。
本当に価値あるものは、失われることなんかないからだ。”
“この国は問題解決のベクトルが間違っています”
“688 名前:名無しさん@九周年[sage] 投稿日:2009/03/20(金) 01:29:29 ID:DbMoDM2L0
前スレにあったマレーシアの記者の記事を訳してみましたよ。
元記事:http://www.themalaysianinsider.com/index.php/opinion/breaking-views/136-breaking-views/18804-aso-falls-victim-to-media-attacks—kwan-weng-kin
「 麻生首相はメディアの攻撃の犠牲者となった2009年2月20日 ストレーツ・タイムズ Kwan Weng Kin
日本の総理大臣、麻生太郎氏は、漢字を正しく読めない、ただのマンガ愛好
家なのだろうか。それとも英語を話すことができ、経済の知識がある数少ない
政治家の一人なのだろうか。もし、多くの日本人が、麻生氏についての知識を
すべてテレビから得ているとしたら、自分たちの総理大臣をかなり低く評価し
ていることだろう。麻生首相は明らかに、4つある日本の民放TVネットワークの犠牲になってい
る。これらの民放は政治の話題を、何か別な形態の番組と区別せずに扱ってい
るように見える。つまりテーマが面白おかしくなければならないような種類の
番組と、そうではない番組ということである。
日本にある唯一の公共放送であるNHKは注目すべき例外である。NHKの
政治ニュースはいつも、時には退屈なほど注意深く客観的に報じられる。しかし、4つの民放にとっては、麻生首相のマンガ依存症を攻撃することか
ら始まり、5つ星ホテルの会員制バーで息抜きをする日課をあざ笑うことまで、
すべてが格好の攻撃対象である。
このようなレポートは、単調になりがちな政治ニュースを盛り上げるために
添え物として時々報じられる分には、多分それほどの害はない。
しかし、一人の政治家を過小評価することを目論んで、一日中際限なく、早
朝5時半から深夜かなり遅くまで終わることなくこのようなレポートをニュー
スショーで取り上げたとしたら、政治家は破滅させられる。人気のあるニュースショーの司会者たちが、報道のプロではないという点も
注目される。
ニュースショーである「報道ステーション」の司会者である古舘伊知郎氏は
プロレスの実況アナとしてキャリアを積んできた。彼は今日の政治の話題に関
して論じる際、頻繁に無知を露呈する。
また、3時間にわたる朝のニュースショーの司会である、みのもんた氏は、
一週間に22時間15分もテレビ番組の司会(多くは生放送である)をしており、
そのギネス記録を保持している。だが、そのほとんどはバラエティ番組だ。
みの氏や、似たような他局の司会者たちは、自分たちも嫌味な論評や思い付
きの批判をするし、スタジオのゲストがそうするように仕向けることにも忙し
いのだ。
しかし、意見のバランスという観点からは、司会者もしくはゲストの誰かが
ショーの中で同時に、麻生氏を支持する立場の用意されたコメントを、うやう
やしくもサッサと片付けるというのが普通だろう。
しかしそうではなく、すべての民放ネットワークを通じてテレビのスクリー
ンから見えるのは、首相に対して同時に行われる集中攻撃だ。日本経済を救うための麻生首相の景気刺激策も歪曲して報道され、今まで、
表面的な少しのことしかしていないように見せている。
麻生首相がまとめた政策は、A4サイズの用紙1枚に列挙できないくらいに
数が多く、時間の限られた多くのテレビ番組の中では詳細を議論することさえ
もできない。
そこで、民放ネットワークはそれらの中から、たったひとつの政策に焦点を
合わせた。全ての国民に合計2兆円を現金で給付するという、議論を招く法案
である。
民放は野党の意見に立って、概して、これは来るべき総選挙に勝利するため
の選挙対策のバラマキとして立案されたものであると説明してきている。
民放はまた、給付金は所得税の還付に到底及ばないと言っているが、それは
何百万人もの低所得者、年金生活者はそのような税金を払ってはいないという
事実を都合よく無視している。そのような層にとっては、一人当たり1万2千
円の給付金はまさに天の恵みであるのだが。また最近は、麻生首相にとって具合の悪いニュースが伝えられた直後に、民
放ネットワークが急いで世論調査を行うという、憂慮すべき傾向がある。
最近の調査対象には、小泉純一郎元首相が先週、麻生首相への非難を公言し
た郵政民営化に関すること、および今週、中川昭一財務大臣の国際記者会見で
の見苦しいふるまいが含まれている。このような状況下では、調査対象となっ
た人々は悪いニュースばかりを思い出しやすいため、麻生首相の人気が上がる
ことはほとんど期待できない。下がるばかりだ。民放ネットワークに秘密の協定などなく、すべての偏向報道が純粋に視聴率
アップを目論むテレビ制作者の身勝手な行為の結果だと考えるのは、もちろん
純朴に過ぎる。
実際のところ、民放キー局は日刊の全国紙を持つメディア会社が所有してい
る。その政治的な視点は右から左まで実にさまざまである。
つまり、民放ネットワークの政治的視点は、それぞれのオーナーや編集者の
政治的なイデオロギーを反映している。
時には、小泉政権の時のように、民放ネットワークはニュースショーですべ
ての批判を実質的に禁止することによって、首相のための応援団になることも
できるだろう。だが麻生政権に関しては、民放ネットワークは「疑わしきは罰せず」の原理
を首相には与えるつもりはなく、あらゆる機会を使って首相批判を続ける反麻
生の野党と手を携えているように見える。
ここのところ放送されている反麻生のうねりの陰には、政治的野心を持つメ
ディアの権力者と、舞台裏で糸を引く勢力が存在すると信じる理由があるのだ。しかし、政治家を風刺する時でさえ、日本のニュースネットワークは礼儀正
しいレベルを保つことができる。
隣接する台湾や韓国の勝手なメディアではそうではない。そこでは事態はよ
り乱暴になるだろう。
たとえば、台湾で人気がある「パーティ」という政治風刺テレビ番組では、
台湾の馬英九総統はその生真面目で清廉なイメージのために手加減して扱われ
るが、失脚した陳水扁元総統のこととなると、笑わせるために遠慮なく言い囃
される。日本では、麻生首相に関して偏向報道を行うメディアに対して、多くのブロ
ガーが非難の声を上げている。彼らは、メディアが野党の弱点に対して沈黙を
守っている一方で、首相が力量を示す点については軽んじていると述べている。昨年12月の産経新聞の記事で、アメリカ人エコノミストのリチャード・クー
氏が、国家の経済における問題を理解し、その政策が外国の指導者によって研
究されている数少ない日本の総理大臣であるとして麻生首相を支持していた。
野村総研に勤めるクー氏は、従って、日本のメディアが漢字を読み違えるよ
うな些細な欠点に関して麻生首相を抹殺しようとしているのは「全くの狂気」
であると言う。厳しさが増す状況だが、麻生首相にとって明るい兆しになりそうなニュース
もある。昨日発表された調査では、今年の総選挙に向けて、麻生首相は自民党
のほとんどの党支部の支持を取り付けたということだ。
朝日新聞の調査によれば、47の自民党県連のうち30は麻生首相の支持を表明
している。いくつかは嫌々ながらの支持であると報じられてはいるが。
2001年に世論の支持を失った森喜朗元首相を失脚させるのに、地方組織がそ
の手段となったことを思い起こすことには意味があるだろう。(終わり)
”
HAL ナツ 秋 ふゆ : Aso falls victim to media attacks (via etecoo)
だが麻生政権に関しては、民放ネットワークは「疑わしきは罰せず」の原理を首相には与えるつもりはなく、あらゆる機会を使って首相批判を続ける反麻生の野党と手を携えているように見える。
ここのところ放送されている反麻生のうねりの陰には、政治的野心を持つメディアの権力者と、舞台裏で糸を引く勢力が存在すると信じる理由があるのだ。
国家の経済における問題を理解し、その政策が外国の指導者によって研究されている数少ない日本の総理大臣であるとして麻生首相を支持していた。
野村総研に勤めるクー氏は、従って、日本のメディアが漢字を読み違えるような些細な欠点に関して麻生首相を抹殺しようとしているのは「全くの狂気」であると言う。
日本、「全くの狂気」ゾーンに突入。
(via windsock)
(via itokonnyaku) (via ittm)
(via fishandmush) (via noboko)
(via otsune)